
商号 株式会社リュミエリーナ
設 立 平成7年9月7日
代表者 代表取締役 千葉三男
所在地
東京事業本部 東京都中央区銀座6丁目10番地16号
本 社工場 神奈川県横浜市戸塚区川上町908番地
シンクタンク本部 神奈川県鎌倉市浄明寺3丁目4番地20号
グループ企業・組織 株式会社リュミエリーナインターナショナル
LBPO(Lumielina Beauty Professional Organization) 他
資本金
平成7年9月7日設立:
資本金 10,000,000円
平成8年8月24日増資
資本金 34,000,000円
平成9年3月7日増資:
資本金 64,000,000円
平成11年10月10日増資:
資本金 99,000,000円
平成12年9月7日増資:
資本金 149,000,000円
平成12年9月7日:
資本準備金 28,000,000円
平成15年2月21日増資:
資本金 287,292,000円
平成20年2月14日増資:
資本金 342,027,000円
リュミエリーナの企業戦略
1989年にベルリンの壁が崩壊したとき、世界の経済を動かしている『富を蓄積するエネルギー』は、大変動を起こし,新しい『変の時代』が始まりました。2001年春アメリカの経済学者ピーター・ドラッカーは、『21世紀はIntellectual Capitalist(知の資本家)が FinancialCapitalist(カネの資本家)より優位に立つだろう』と未来の経済社会の姿を予測しました。2008年秋にはアメリカ型の金融工学を駆使した金融ビジネスモデルが破綻し、世界が同時不況に突入しました。今後ますますIntellectualCapitalistによる経済変革が世界中で推進することでしょう。リュミエリーナ社は、1997年の創業元年に、既に今後の社会は知的資本家が富を蓄積する時代になるだろうとなると予測し、自社で独自に開発した技術を用いてグループ全体を美容・食品・農業・工業技術・エネルギー事業など各分野ごとに事業化する計画を立案しました。1株に1議決権があるという株主民主主義は『知の資本家が富を生み出す21世紀型のビジネスモデル』では弊害が大きくなると予想されたために、経営陣が全ての議決権を持つ未来型の新しい経営方式を採用しました。これからの時代は知的本家に企業運営の重要な決定権に関する全権を与え、彼らこそが企業の持続的な繁栄と富の蓄積を約束できる人材と認めて新システムによる経 営を遂行しようとしています。
本質美追求の事業が急拡大中
1997年以来美をテーマにし、『知的な資本戦略を実践して富を蓄積する』という事業戦略も理毛Business-Modelが実際に大きな収益を生み始め、リュミエリーナ社が構築した美のマーケット事業の成長力が実証されました。これまで零細で形式美による技術と労働力による収益しか期待できない美容サロンを知的なマーケット戦略とブランド戦略によって本質美追求の事業にビジネスモデル転換させて高収益事業であると予測した美のマーケットに富の蓄積が始まりました。理毛によるこの事業は、高収益によって飛躍的な成長が予測でき、美容分野で国内マーケットの5%をビジネスモデル転換させただけで、リュミエリーナ社だけの理毛商品売上規模で2,000億円以上の事業となることが現在のビジネスモデルの数字から予測できます。さらに同様に形式美の化粧品事業を本質美の事業にビジネス転換する理肌事業・エステティックサロンのビジネスモデルを本質美を造る理形サロンに再編する事業・理身ドリンクによるドリンク事業と医師や歯科医師を巻き込んだメディカル事業の構築も重要な企業戦略です。2008年秋には理身ドリンク事業がスタートし、既存サロンの予約発注だけで、初期生産ロットが完売しました。
リュミエリーナの技術開発力を応用したグループ事業の立ち上げ計画
今後さらにいくつかのグループ企業を立ち上げ、独自な技術開発力によって、知的資本を駆使した事業を展開する予定です。未来に渡って計画されている事業は、セラミック事業・メタル事業・ワインコレクション事業・メディカル事業・食品事業・エネルギー事業・薬膳菜食レストラン事業などどれもリュミエリーナ社の独自技術があるからこそ可能になる事業で、知的資本によって膨大な富を蓄積し、社会を新しい価値観で変革させ、社会の発展に貢献できる企業を目指そうとしています。
